おすすめ子連れスポットご紹介 - 兵庫県小野市編


子供が生まれて1年半が立ちました。休みの日は子供を連れて色々な場所に遊びにいっています。個人的に良かったなと思ったスポットをこれから少しずつご紹介していこうと思います。(住まいがある兵庫県に偏りますが。。)

 
 
今回ご紹介する場所はこちら!

兵庫県小野市「ひまわりの丘公園」

名称のとおり、夏にはひまわり畑があり、敷地が広いので、人との距離を保ちながらレジャーシートやキャンプ椅子で休憩し子供を見守ることができます。

しかも無料です◎ 駐車場も無料です◎
 

 

おすすめしたいのは公園内にある「遊べる噴水」です。

遊べる噴水は円形に広がる噴水やミストが様々なパターンで噴出し、歩き立ての幼い子供から小学校低学年まで楽しく遊べます。また、屋根付きタープが設置されているので、ベビーカーで来ている赤ちゃんやママさん達も涼めていました。

1歳5ヶ月になる子供も初めは恐る恐る噴水に近づいていましたが、周りの子供たちにつられるように最後はビッチョビチョに濡れて遊んでいました。
 
 
子供をたっぷり遊ばせ、帰りは駐車場の前にある「道の駅」で地産地消の野菜を購入。野菜も大容量で、安価で大満足です。野菜ではありませんが、そこで売っている「チシャ菜みそ」が最高に美味しい。「精肉舎こさる」という会社が製造していおり、自宅でサムギョプサルをする時に重宝しています。

 

子供も満喫でき、地元の味に出会えた良い休日でした。
兵庫県小野市にご用がある方はぜひお立ち寄りください。

 


 

▼スマレジホームページはこちら

スマレジ採用ページはこちら

スマレジが『Forbes Asia』が発表した「Asia's 200 Best Under A Billion」に選出されました!

『Forbes Asia』が発表したアジア太平洋地域の年間売上高1000万~10億ドル(約13億~1300億円)の上場中小企業2万社から、堅実な収益性、成長性を維持した企業200社の一社としてスマレジが選ばれました!2020年に続き2度目となります。

日本からはスマレジを含め29社が選出されています。詳細はこちらから。

 

スマレジの2022年4月期の売上高は42億円(2022年4月期)、過去5年間のCAGR(年平均成長率)は32.5%と高い成長を達成しており、堅調に推移しています。

また2022年8月時点で登録店舗数は11.6万店舗を超え、累積取扱高は5兆円を突破

5兆円の累積取扱高のうち、約3兆円が現金で取引され、電子マネーQR・バーコード決済を含むクレジットその他取引の取引額は約2兆円を占めています。今年5月からマルチ決済サービス『PAYGATE』の取り扱いもスタートし、今後もキャッシュレス取引が伸長していくものと予想されます。

累積取扱高5兆円

(プレスリリース)

 

スマレジは初めての方でも使いやすく高機能で素晴らしいプロダクトだと日々感じており、大変うれしいニュースだったのでご紹介させて頂きました。

個人的には様々な業種・業態に特化した機能をアプリという形で拡張できる点がとても魅力だと感じています。

今後もスマレジを多くの人に知って頂き日本の店舗DX化にも寄与出来るように、微力ながら頑張っていきたいと思います!

 


 

▼スマレジホームページはこちら

スマレジ採用ページはこちら

マーケティングニュース・記事3選(2022年9月)

9月にマーケティング関連ニュース・記事で個人的に気になったものを3つピックアップします!それではいきましょう!

 

知らぬ間に騙し取られる広告費 Spider Labsに聞く不正広告「アドフラウド」の手法・事例と対策

アドフラウドとは、デジタル広告で発生する広告詐欺や不正広告のことで、広告費を不正に搾取される仕組みを指します。

仕組みとして多いのが、botを使用し不正に広告の表示回数、クリック数を水増ししたりする行為です。広告主は広告結果を水増しされてしまうと、実際よりも多くの広告費を請求され支払わなければなりません。

また最近は競合他社の広告費を削る嫌がらせ目的のアドフラウドもあるようで、取り締まりに向けた政治的な動きはすでに始まっているようですが、現状では対策ツールを導入し、不正を感知する方法しかなさそうです。

 

象印コメダ珈琲店バンダイナムコ資生堂…「推し色」のカラーマーケティングが圧倒的支持を集める理由

アイドルやアニメのキャラクターなどの中で、自分にとってイチオシの人"推し"に対して情熱を注ぐ活動「推し活」。最近では介護施設の入居者が“推し”の存在を作ったことで、要介護度が3から1になった事例もあるなど、ポジティブな効果も報告されています。

この記事で紹介されている「推し色」とは、通常アイドルのグループカラーやメンバーカラー、キャラクターのイメージカラーのことで、最近では日常生活に「推し色」を取り入れて楽しむ人もいらっしゃるようです。

この推し色がSNSなどで顕在化することにより、今まで人気のなかった紫色がヒットした事例もあるほど、メーカーにとっては新たなビジネスチャンスが産まれてきています。

そういえば妻も某アイドルのファンで、毎回同じ色の服でライブに行っていた事をふと思い出しました。

 

レトロマーケティング戦略とは ~ レトロブームから学ぶこと

往時の懐かしさ親しみやすさから肯定的な感情やイメージを引き起こし、商品やサービスの購入に結びつける手法を"レトロマーケティング"と呼び、注目されています。

最近では喫茶店のクリームソーダやチェキがエモいと若者の間で人気になったり、昔のアムラーヒップホップ系の服装が流行るなど平成レトロという言葉もよく聞かれるようになりました。

古くなった遊具にあわせ昭和レトロをテーマとした、西武園ゆうえんちのリニューアルオープンも話題になりました。「不完全さ」や「素朴さ」、「自然な美味しさや美しさ」などレトロの特徴が現代の消費者の心を芯から揺さぶっているのでしょうか。

 


 

▼スマレジホームページはこちら

スマレジ採用ページはこちら

デジタルマーケティングで役立つ資格

デジタルマーケティングについて勉強したいけれど、何から覚えたらいいからいいかよく分からないという方も多いかと思います。そこで今回は私がとってよかった資格をご紹介します。

 

ウェブ解析士

ウェブデザイナーをしていた時代にデジタルマーケティングに興味を持ち、書店で関連の書籍を買い漁り知識をつけ、マーケティング部へ転籍させてもらった経緯があります。

その後復習の意味で資格を取得したのですが、テキストにはデジタルマーケティングの内容が体系的にまとめられており、デジタルマーケティングの勉強を始めるタイミングで出会いたかったなぁと感じたものです。

ウェブ広告の種類や指標の意味、データの見方など、これからデジタルマーケティングを勉強しようと考えている方には是非お薦めしたい資格です。

問題数は全60問、制限時間は60分。試験費用は17,600円(税込)です。

 

Google アナリティクス個人認定資格(GAIQ)

ウェブマーケティングをおこなうにあたって必要不可欠なツールといえばGoogle Analyticsです。サイトのパフォーマンスやユーザーエンゲージなどこのツールで確認することが可能です。この資格を取得することで、普段業務で使わない機能も知ることもでき、より深い分析に役立つことでしょう。

問題数は全70問、制限時間は90分。試験費用は試験費用は無料です。

 

マーケティング・ビジネス実務検定

以前別記事でご紹介した、マーケティング実務の知識を総合的に学ぶことができる資格です。まだまだ自分の中で消化しきれていない内容もあり、試験後もテキスト本を読み返しています。

問題数は全60問、制限時間は90分。試験費用は5,700円からです。


たった1日で即戦力になるExcelの教科書

最後は資格ではないですが、Google Analyticsと並んでよく使うツールEXCELのレクチャー本です。デジタルマーケティングでは大量のデータを扱うため、いかにEXCELを使いこなし短時間でアウトプットができるかが非常に大事になります。

この本の良いところはその点を踏まえ、実務でよく使用する関数の使い方や、誰が見ても分かりやすい表の作り方などが分かりやすくまとめてあります。

 

 


 

▼スマレジホームページはこちら

スマレジ採用ページはこちら

 

久しぶりの帰省

皆さま3年ぶりの「行動制限のない夏」はいかがお過ごしでしたか。

私は夏休みに新潟県長岡市に帰省し、3年ぶりに開催された「長岡花火大会」を楽しみました。

最近は出身地を"長岡市"と伝えると、多くの方が「あの長岡花火の!」と言って頂けるほど知名度の高まりを感じています。(関西での知名度はまだまだですが 笑)

 

長岡花火大会とは・・・

日本三大花火大会の一つ数えられる長岡まつりの花火大会。夏の夜空に大きく華開く「正三尺玉」や打ち上げ幅約2kmにも及ぶ「復興祈願花火フェニックス」など、視界に収まりきらない大玉花火の連続が魅力です。一見華やかに見える大花火大会ですが、長岡まつりは昭和20年8月1日の長岡空襲で亡くなられた方々の慰霊と長岡の復興を願って開催された「長岡復興祭」が起源です。そのため、大花火大会の開催日は毎年8月2・3日に固定されています。長岡まつり大花火大会は、慰霊と復興、平和への祈りを込めて打ち上げている花火となっています。

引用:にいがた観光ナビ

 

1歳4ヶ月になる息子は産まれて初めての花火ということで、花火大会が始まるまでは「音大きいからきっと泣くよ~」と家族みんなに心配され、あまり花火はゆっくり見れないかなぁと覚悟していたのですが、大人の心配はよそに息子は花火が打ち上がる度に指差ししながら「アウアウ」とお猿さんのように興奮して楽しんでいました。

花火が打ち上がってから約1時間。息子が目をこすりながら私の肩に登ってき、抱っこするとそのままスヤスヤ。

花火のドーーーン!!っという爆音が鳴り響く中、息子はぐっすり寝続けました。その様子を見たおじさんから「こんな花火の音の中で寝るなんて、この子は大物になるよー!大切に育てなさいよ!」と声をかけてもらい、息子の成長がより楽しみになった夏休みでした。

 


 

▼スマレジホームページはこちら

スマレジ採用ページはこちら

スマレジを理解するために

どうも横山です!

スマレジに興味があるけど、まだよく分からないという方も多いかと思います。

そこで今回はスマレジを理解するためにチェックした方がいいページ、動画を紹介していきます!

 

そもそもPOSレジって何?

まず"POSレジ"という言葉が聞き慣れない方も多いかと思います。

POSレジの"POS"は「Point of Sale」の略称で「販売時点情報管理」を意味し、商品が売れた際にリアルタイムでデータを照合して決済し、売上額や販売場所などの販売情報を自動的に収集するシステムのことです。

昔ながらのレジだと、一日の売上を集計した後に、レジ内の現金(釣銭)と伝票上の売上が一致するか確認する作業「レジ締め」が必要ですが、POSレジはその作業がいらず、作業負担の軽減が可能です。詳細は下記ページをご参照ください。

資料もご用意しておりますので、興味があればダウンロードください。



スマレジってどんなサービス?

POSレジを理解したら、次はスマレジについて知りたいかと思います。

主な特徴は下記になります。

  • 経営・現場の課題を見える化
  • グッドデザイン賞を受賞したシンプルなデザイン
  • 機能を自由に拡張・カスタマイズできる
  • お店の無人化・非接触化もスマートに実装
  • 充実したサポート体制

詳細は下記ページをご参照ください。

資料もご用意しておりますので、興味があればダウンロードください。

 

 

スマレジの導入・使い方

実際の導入方法や使い方は下記ページや動画で分かりやすくご説明しております。

また、アカウント作成から30日間は、すべての機能電話による導入サポート無料でご利用いただけます。

 

相談したい、実機を触りたい

スマレジを導入検討されている方・実機を体感したい方は全国にあるショールームへ是非ご来訪ください。もちろんオンラインでもご相談いただけます。

 

 


 

▼スマレジホームページはこちら

スマレジ採用ページはこちら

マーケティングニュース・記事3選(2022年8月)

8月にマーケティング関連ニュース・記事で個人的に気になったものを3つピックアップします!それではいきましょう!

 

デジタル動画 戦略で注目される、これからの「検索」:Z世代にとってTikTokは新たな検索エンジン

1990年代半ば~2010年代初頭に生まれたZ世代は、今後経済を動かしていく主役となる世代として注目を浴びています。

日本ではZ世代の約半数以上がTikTokを1日に1時間以上閲覧していると言われており、TikTokやインスタグラムを検索エンジンとしても利用する傾向が強く見られるということです。

toC商材ではTikTok広告が最近熱いという話も耳にしており、今後はZ世代以外にも広がる可能性を感じています。最近妻もお店選びや旅行先はGoogleではなく、インスタグラムで検索するようで、ユーザー発信のリアルな写真や評価が分かること、また瞬時に情報が更新されるリアルタイム性に魅力を感じているとのことでした。

 

Shopify、新プラットフォーム「Shopifyコラボ」立ち上げ:マーチャントとインフルエンサーのパートナーシップをより短期間かつ効率的に構築

Shopifyにおいてより多くのインフルエンサーをプラットフォームに誘導し、マーチャントたちがeコマース販売の減速に対抗できるよう支援する取り組み「Shopifyコラボ」をスタートしたようです。

広告主は新たに提携するインフルエンサーを探すことができ、クリエイターはShopifyベンダーを探す事ができるなど、Shopifyコラボを利用することで円滑に双方が繋がれる仕組みのようです。

ちなみにスマレジは「shopify連携」というアプリを利用することで、在庫・取引・顧客・商品情報をShopifyとリアルタイムに連携可能です!

 

デジタルマーケティングの課題は「精通した人材がいない」が35%、次いで「何から初めて良いか分からない」が23%【国内企業のデジタルマーケティング実態調査2022】

国内企業の経営者・役員300名を対象に「国内企業のデジタルマーケティング」に関する実態調査を実施したところ、約半数以上がデジタルマーケティングを理解していないと回答。しかし約4割が必要だと感じているという結果もあり関心の高さが伺える結果に。

コロナ禍の影響もありDXの推進が叫ばれていますが、精通している人材の確保が難しく、経営陣に大きな課題として認識されているとのことでした。

 


 

▼スマレジホームページはこちら

スマレジ採用ページはこちら